ブロリコ 推薦人プロフィール

NK細胞の父“免疫学の世界的権威” 奥村 康 先生/順天堂大学医学部特任教授

ブロリコ成分と同じNK細胞の活性を食事で摂ろうとすることは難しい。
しっかりとしたエビデンスを有し、効率よくNK細胞を高められるブロリコ成分を生活に取り入れることが、健康で長生きの第一歩になるでしょう。

奥村 康

1942年生まれ。千葉大学医学部卒、同大学院医学研究科修了。スタンフォード大学医学部留学、東京大学医学部講師を経て、1984年より順天堂大学医学部免疫学講座教授。医学博士。2000年順天堂大学医学部長。サプレッサーT細胞の発見者。 ベルツ賞、高松宮賞、安田医学奨励賞、ISI引用最高栄誉賞、日本医師会医学賞などを受賞。臓器移植後の拒絶反応を抑える新手法を開発するなど、免疫学の第一人者。

抗酸化力、免疫力を高める“新しい栄養「ファイトケミカル」” 橋 弘 先生医学博士/麻布医院院長/ハーバード大学医学部内科元准教授

食生活と健康は密接に結びついており、食で新たに注目されるのがファイトケミカルです。ブロリコもファイトケミカルの一種と考えられます。

橋 弘

1951年、埼玉県生まれ。医学博士。麻布医院院長。ハーバード大学医学部内科元准教授。ファイトケミカル研究家。専門は、がんと肝炎の治療。日本肝臓学会肝臓専門医、日本消化器病学会専門医、日本内科学会認定内科医。米国消化器病医師会フェロー、米国癌学会正会員。1977年、東京慈恵医科大学卒業後、同大学院博士課程(内科学専攻)に進学、同付属病院で臨床研修。1985年、ハーバード大学医学部留学。ハーバード大学付属マサチューセッツ総合病院にて、フェロー、助手、助教授を経て准教授となる。慈恵医科大学教授、セレンクリニック診察部長などを経て、2008年、医療法人ヴェリタス・メディカル・パートナーズ理事長、2009年、麻布医院院長に就任。食事と病気の関係に着目し、ファイトケミカルを患者に積極的にすすめて成果を上げている。著書に「ガンにならない3つの食習慣」「がんにならない!ファイトケミカルスープ健康法」などがある。

最先端治療 “免疫療法”の第一人者 阿部 吉伸 医師医学博士/湘南メディカルクリニック新宿院 院長

「免疫療法」でキーになるのはNK細胞。ブロリコのようなNK細胞の活性を高める成分を定期的に摂取することは健康な体を維持するには重要なことです。

阿部 吉伸

富山医科薬科大学医学部卒、同大学院卒。パリ第12大学アンリーモンドール病院心臓外科留学、国立金沢病院心臓血管外科勤務、パキスタン、トルコ、ミャンマーの日本大使館に外務省参事官兼医務官として8年間の海外勤務を経験。胸部外科の学会認定医として25年間働く中で、数多くの食道がんや肺がんの治療、手術に携わる。平成27年より湘南メディカルクリニック新宿院 院長及び湘南メディカル記念病院 理事長に就任。医学博士、胸部外科認定医取得。著書に「がん免疫療法」などがある。

アメリカ、50年以上の臨床経験 アンチエイジング医療の第一人者 フアド・ガリ 医師(Dr. Fouad I. Ghaly)国臨床内分泌学会審査官

免疫力を高めることが健康に長生きするカギ。
ブロリコのように免疫力を活性化させるものは世界中を探してもなかなか見つかりません。
ブロリコでより健康的な生活をスタートさせましょう。

フアド・ガリ 医師(Dr. Fouad I. Ghaly)

アンチエイジング医療の第一人者。アレクサンドリア大学医学部1965年卒。アメリカンアカデミーにおいてアンチエイジング医療の学位を取得。50年以上臨床に携わり、王室関係者、ハリウッドスター、プロスポーツ選手などを患者にもつ。米国麻酔学会、及び米国臨床内分泌学会の審査官。米国及びEUのアンチエイジング・再生医療理事メンバー。米国呼吸器専門医カレッジにおいて特別研究員を務めるなど多岐に渡り活躍。「患者に選ばれる医師」、「熱意のある医師」として認定を受けている。

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